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空中都市ビュエルバ 

さらわれたパンネロを助けにビュエルバへと飛ぶ。
自称ラモン少年がゲストに加わり
パンネロがいる「ルース魔石鉱」の中へ。
  ↓
奥へ、奥へと進んで行く。
  ↓
ラモン少年の目的達成?
誰だ、おめぇ? (by バルサマ)
  ↓
ここで会ったが百年目。ウッシッシ
  ↓ 
逃げろや、逃げろ。
さすがにラモン、少年だけあって足が速い。
ラモンに続けー!
  ↓
ラモンの正体見たり。
  ↓
俺さまがバッシュだ!エッヘン
  ↓
オンドール侯爵に面会。
  

という展開のあと、「戦艦リヴァイアサン」までのイベントムービーが始まり、今度はアーシェを助け出すことに。


さすがにこのまま先へ進んでもとうてい無理だろう
と考えここでスパッとリセット。
「俺がバッシュだ」の後、オンドール侯爵に面会する前のセーブデータに戻り、ビュエルバのルース魔石鉱でレベル上げに専念して装備を整えることにした。

ヴァン → Lv.11    バルフレア → Lv.10
フラン → Lv.10    バッシュ → Lv.11


とりあえず最低でもLv.15ぐらいにはしたい。
しばらくはビュエルバでのんびりしますか~。
レベル上げの前に、ビュエルバ1の絶景と言われている
「カフ空中テラス」でも観光に行ってこよーっと。

「カフ空中テラスは説明不要の美しさですよ♪」 by ガイドくん



関係ないけど
空中都市っていうとラピュタを思い出すわ。

『 FINAL FANTASY XII 』 PS2 (2006 SQUARE ENIX)
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ルース魔石鉱 

「ルース魔石鉱」で延々とバトル中。
入り口にセーブクリスタルがあるので、メンバーが戦闘不能になってもアイテム使わずにクリスタルで全回復。
アイテムもったいないしね。
レベルを上げながら、ガンビットをいろいろと試してみる。
でもガンビットの種類がまだまだ足りないから
なかなか思うようなガンビットが作れないのがちと不満。
あと、順番を気をつけないと無意味になるね。
そういえば最初にバルフレアに言われたっけ。

「アイテムの無駄遣いになるぞ」 by バルフレア

(*´・ω・)ハイ、バルサマ。


どうせ魔石鉱に入るんだからここでのモブ退治ないかな?
と思い掲示板を見てみるとひとつあった。
大蛇のニーズヘック退治。

「ニーズヘック討伐開始!」
妙~にくねくねくねりんしてる紫の大蛇発見。
よーし、みんなー、ヒーウィーゴー!
な!む!ほ!
コウモリやらスケルトンがうざいぐらいにくらいついてきて
気付けばバッシュ戦闘不能。
続いて「マジか」の声に振り向くとバルフレアも戦闘不能。
バ、バルサマいつの間に…。
バトルをエスケープして外のクリスタルで全回復。

↑こんな感じのことを繰り返して、3度めの再挑戦。
いろいろと対策を練ることに。
まず魔石鉱の入り口からエスケープでニーズヘックのところまで。
最初にブラインで命中率をダウンさせ、スロウで敵の行動スピードを遅らせる。
あとはファイヤと武器での攻撃。
相変わらずコウモリ軍がウザくてまたまた…
「マジか」と言い残してバルフレア戦闘不能に。
ケアルが追いつかないっすー。
バルフレアと交代でバッシュがファイア!ファイア!ファイア!
哀れ、ニーズヘック消滅する。

「ニーズヘック討伐完了!」

うーん。
まだまだバトルの修行が足りません。
もっと動き回ってMP回復しないといけないのに
すぐ忘れてしまう。
あ、そういえば。
バッシュとバルフレアはミストナック習得してたんだった。
使ってみればよかった。

まだまだレベル上げますよ。
装備も考えないと。
ああ…悩む悩む。
とか言いつつ、ちょっとバトルが楽しくなってきた♪


ヴァン → Lv.15    バルフレア → Lv.14
フラン → Lv.14    バッシュ → Lv.15


『 FINAL FANTASY XII 』 PS2 (2006 SQUARE ENIX)

モブ討伐ついでにギル稼ぎ 

まだまだ序盤なので買える装備も限られてますね。
上位魔法がひとつもない。
せめてケアルラぐらいほしいところ。

「ルース魔石鉱」の骸骨(スケルトン)やコウモリ(スティール)相手もちょっと飽きてきたので、一度ラバナスタへ戻ってやり残していたモブ討伐を完了することにした。


・東ダルマスカ砂漠で頭に赤い花を咲かせた
“花サボテン”を倒せ!
「花サボテン討伐開始」
いたいたいた。赤い花のっけてふらふらくねくねしてるやつ。
あんなナリしてても強いんだろうなぁ。
えーと…何した?
攻撃したらスタコラサッサと逃げ出したので
追いかけて追いかけて追いついて…
「花サボテン討伐完了!」

早っ!! 弱っ!!
思いっきり最初の頃に出てくる討伐だから
今のレベルでは簡単すぎたのか。
やっぱりレベル上げてると楽でいいね。


クランランクも上がったので
本部へ行って祝いの品々をもらいました。
勧められた討伐に「ニワトリス」ってのがあった。
こ、これは!もしかしてかわええニワトリ家族のことかー?


・緊急討伐No.1。ギーザ草原のニワトリス一家を倒せ!
「ニワトリス討伐開始」
集落を南東から出て、少し行った先にいるらしい。
が、探せど探せど見当たらず。
ギーザス川沿岸の北側ってんだから、北側だよねぇ。
あれか?思いっきり走ってるから隠れちゃってんのか?
「ヴァン!走るんじゃねぇー。歩け!」 by バルサマ (嘘)

レベルが上がったせいか
以前見なかったデカイのがうろうろしてる。
なんか真っ赤で炎つけてるやつが追っかけてくるんですけどー。
怖いわー。逃げろや逃げろ。

んー。全然ニワトリ一家が見つけられない。
MAPを確認。
…なんか集落の南西で探してたみたい。
で、出直してきます。

…つづく。


パーティー → Lv.14~15

『 FINAL FANTASY XII 』 PS2 (2006 SQUARE ENIX)

ニワトリス一家とおばけレイス 

昨日の続きで
「ニワトリス討伐再開」
いくら探しても出会えなかったニワトリスを発見する手掛かりが見えてきた。

集落の南東エリアで出会う敵を一掃。
残るはかわええかわええギーザラビット2匹のみ。
きっと彼らを倒さないとニワトリスが現れないのだろう。
何かしらの気配がすると隠れて出てこないらしい。
仕方なくギーザラビットを倒す。
すると…遠くの方から黄色い玉がコロコロ転がってきた。
ニワトリスの子供だ。近寄ると親が突進してきた!
いつの間にか親と子供3匹のニワトリス一家に囲まれていた。
子供たちの執拗な突付き攻撃はウザすぎる。
一家全員に動きを封じるドンアクをかけるも親には効かず。
でも子供の動きを封じている間に親に集中攻撃。
もちろん味方全員常時プロテス。
瀕死状態になりながらもなんとか親を倒し、子供もドンアクかけつつ1匹ずつ倒す。
かくして、「ニワトリス討伐完了!」

寄ってたかって責められるのにはまいりました。


ついでにもうひとつ。
ダウンタウンのガラムサイズ水路に出現するオバケ退治の依頼を引き受ける。
「レイス討伐開始」
どんな敵かわからないので、まず下準備として水路に入る前に全員プロテス&シェルで防備しておく。
水路に下りて行くと、いきなり目の前に半透明のオバケ、レイス登場。
なんといきなり「死の宣告」を唱えだした。
ゲッ、マジ?

こりゃいかん!と慌ててメンバーにリフレクをかける。
と、バッシュが間に合わずに「死の宣告」を受けてしまった。
ついでにレイスにスロウ、ドンアクをかけて動きを封じておく。
何してくるかわかんないし。
そして、とりあえず試しに次々と黒魔法で攻撃してみる。
ん~、どうやらサンダーが効くみたい?
なので全員でMPつきるまでサンダーしまくり。
走ってMP回復できない味方はその後武器攻撃で。
レイス、なかなか手強い。
バッシュ、哀れ戦闘不能→バルフレアと交代。
バルフレアのサンダー攻撃!

「この物語の主役さ」 by バルフレア   (・∀・*)バルサマ~

これにて「レイス討伐完了!」

気付いたらフランには回復役に徹してもらっていて
「たたかう」をセットするの忘れてた。
危ない、危ない。
あ!またミストナック試すの忘れてた…。


ついでに水路でバトル三昧。
のつもりが、Lv.40前後のデカイ敵がうようよ。
断念して、ビュエルバへ戻る。


パーティー → Lv.14~15

『 FINAL FANTASY XII 』 PS2 (2006 SQUARE ENIX)

パンネロとアーシェは 

ヴァンご一行様、
「空中都市ビュエルバ」で毎日酒飲んでグダグダ~。

未だにオンドール侯爵に会いに行ってません。
さっさと会いに行って→「戦艦リヴァイアサン」へと
ストーリーを進めればいいものを。

なあ、そろそろオンドールに会いに行こうぜ!
でもなー。次、戦艦リヴァイアサンだぜ?もうちょいレベル上げといた方がいいんじゃねぇか?
そうだな。あそこは油断ならんぞ。
…ミストを感じるの。ヒック
でも、早くパンネロを助けないと!
そうだな。アーシェ様もお助けしないと。
おいおい、お前らそう焦るなって。ヒック
…ミストを感じるわ。ヒック
空中テラスは絶景だクポ♪


んー。どうしようかなー。
ストーリー進めちゃおうかなー?
でもなー。もうちょいレベル上げときたいしー。
でもなでもなー。
スケルトンやコウモリばっか倒してても一向にレベル上がんないしー。
かといって、ルース魔石鉱の奥まで行く勇気もないしー。
んー。どうしようかなー。

進みたいけど進めない。
進めたいけど進みたくない。
毎日ビュエルバで酒飲んでグダグタだ~。


『 FINAL FANTASY XII 』 PS2 (2006 SQUARE ENIX)

メンバー6人勢ぞろい 

ようやくストーリーを一歩前進させる。
「戦艦リヴァイアサン」でパンネロとアーシェを助け出し、ついにメンバーが出揃った。
さて、これから誰をバトルの主要メンバーに使っていこうか?
まだまだ考え中。


「空中都市ビュエルバ」に戻ってきて
オンドール侯のところでウォースラと落ち合う予定…なのだけど。
Eランク最後のモブ討伐が、ここビュエルバのルース魔石鉱ということで挑んでみることにした。

「ロックタイタス討伐開始」
ルース魔石鉱の奥、開けた場所に巨大なカメがのっしのっし。
・・・
ひゃーっ!戦闘不能者続出!!
細い通路奥に隠れてチマチマとHPやMP回復。
が、隠れてる間にロックタイタス全回復。
一気にやらなければダメらしい。
手を変え品を変え技を変え、必死で闘うも全滅寸前。
残るメンバー1人のHPも残り78。
フェニックスの尾がどれだけあっても足りない予感。
ここは三十六計逃げるに如かず
スタコラサッサと一目散に逃げ出すアーシェ殿下なのであった。
「ロックタイタス討伐失敗!」


んー。
やっぱりオンドール侯爵の家で
大人しくウォースラを待つことにします。


パーティー → Lv.15~17

『 FINAL FANTASY XII 』 PS2 (2006 SQUARE ENIX)

大砂海を行脚中 

王家の証<暁の断片>を入手すべく
レイスウォール王墓を目指して一直線。
…ではなく、あっちへこっちへ。
さらにはぐるんぐるんと回って周って元へ戻る。

昨日は「大砂海オグル・エンサ」を隅々まで巡り、
今日は「大砂海ナム・エンサ」
「ナム・エンサ」も残すところ1/4となりました。
明日には「レイスウォール王墓」に辿り着けることでしょう。

今さっき、レアモンスターのヒュージボムを倒したところです。
レア度★3つ。
ここぞとばかりにバルフレアのミストナックLv.1
略奪のコンパス』を初試し。
「6つの光が…(7つだっけ?)なんたらかんたら~」 by バルフレア

(*・ω・)バルサマ~。なんかおもしろいけどステキですぅ~


そういえば…
「ハントカタログ」でモンスターの名前の横に
“NEXT 07”などと書かれている数字は何なのでしょう?
よくわからない。
あと数字の数だけそのモンスターを倒したら、ってことなのか?
だとして、何がどーなる?


パーティー → オールLv.19   ウォースラ → Lv.21

『 FINAL FANTASY XII 』 PS2 (2006 SQUARE ENIX)

レイスウォール王墓 

「怪鳥ガルーダ」現る!
とりあえずメンバー3人を弓装備に切り替える。
ウォースラはどうなるかと思ったら遠隔攻撃ができるんですねぇ。
さすがはゲスト。便利な仕様となっております。
イクシロの実でHP減らしてから全員でまず魔法攻撃。
その後、弓攻撃で怪鳥ガルーダ消滅す。

いよいよ王墓に侵入。
いきなり背後の壁からモンスターが出てきた。
と思ったら壁ごと向かって来たー!
…か、壁かよ(笑)
「逃げるか闘うか」逃げてもいいってことですか?
素直に逃げました。

と、今度は前から壁がー!(ダメだ、笑える)
もう闘うしかないということです。
左右にあるスイッチを適当に押してみると「動きが遅くなった」。
でもどんどん押されてくるので別のスイッチを押してみる。
「動きが速くなった」ゲッ!
別のスイッチ…「動きが速くなった」ウゲゲ!
哀れ、ヴァンたち壁に押されて圧死…GAME OVER


再戦「デモンズウォール」
速くなるスイッチだけは押さないように。
最初にバルフレア、パンネロ、バッシュのミストナック3連発。
気づくといつの間にかウォースラが
どこかへ飛ばされて行方不明~。
あげくにバッシュは熟睡中。
目覚まし時計持ってなかったので
パンネロにバッシュをぶっ叩かせて起こしてやる。
ガンビットに「睡眠の味方→たたかう」でもセットしとくべきか?(笑)
またまたどんどん押されてもうダメか、と思った瞬間
デモンズウォール倒れる。グッジョブ!
しかし…ウォースラは一体どこへ?


一旦、外へ出てセーブ。
戻ると最初の壁、デモンズウォールがまた迫ってきた!
やっぱりこれも倒した方がいいのか?
試しに闘ってみるが、全然歯が立たず。
ミストナック連携もあんまり効いてない様子。

ここでちょっと攻略サイトをのぞいてみると…
どうやらこの壁を倒すと
レア武器エビルスレイヤーが取れるらしい。
いや、取れる可能性があるらしい。
エビルスレイヤーホーリーの魔片ギル、ということ。
これは取らねばなりません。
が、もっとレベル上げるか装備を強くしなければ無理か。
ヴァンとアーシェにもミストナック習得させて
全員でミストナック連携したらなんとかなるか?

ヴァンもミストナックLv.1習得。アーシェはLP足りず習得断念。
とりあえず全員リフレクでミストナック連発GO!
結構2発で途切れてしまう。
「くらやみ」をくらいやすい。暗闇防御ってあったっけ?
ミストナック3連携で「炎のなんたら」発動。
結局、1人どっかへ飛ばされて時間が足りずGAME OVER

ミストナックいくつ発動したっけ?
結構楽しい。

「うぜぇーんだよ!」 by バルフレア

うほほほほー。(*・∀・)バルサマ~ステキデスゥ~


さてと。
やっぱりもっとレベル上げて装備整えてからリベンジだ!
待ってろエビルスレイヤー!
じゃなかった…デモンズウォール1体目ー!!


パーティー → Lv.20  ウォースラ →Lv.21

『 FINAL FANTASY XII 』 PS2 (2006 SQUARE ENIX)

ミストナックとエビルスレイヤー 

どうも<ミストナック>の使い方をよくわかっていなかった。
発動中にR2ボタを押すことで、ミストナックに必要なミストカートリッジが回復することがあり、より多くの連携を発動させることが可能ということ。
なるほど、そういうことですか。


昨日のつづき↓
電源落とす前に、ミストナック連携を試そうともう一度だけ挑戦してみた。

リベンジ「デモンズウォール」
メンバーを入れ替えつつミストナックLv.1発動。
最高は3連携までしか出せなかったものの
3連携後の「炎のインフェルノ」は2~3回発動できたような?
ついついミストナックモードでのキャラの動きやセリフに気を取られ
タイムオーバーになり発動しないことしばしば。
トータルでいくつ発動したかは不明。
気付いたらデモンズウォールを打破してました。
倒そうと思う時には倒せず、その気のない時に倒せてしまう。
気合を入れてはダメなのか?


何はともあれ大喜びで念願のエビルスレイヤーを取りに行く。
が! ない! 
何がないって、トレジャーがない!
マジで?

(攻略サイトを探ってみる)

なるほど。MAPをいくつか切り替えて戻ればトレジャー復活か。
走って走って走って走って
MAPを切り替えつつトレジャーを出現させる。
中身確認。
見事2回めでエビルスレイヤーゲット!!
とりあえず、今の段階では最強の武器らしいので
ここは欲を出して2本めゲットを目指すことにした。

走って走って走って走って、戻って走って走って走って走って
MAPを切り替えトレジャーを出現させる。
中身確認→お宝ゲットを繰り返す。
そして、今日。
ついに2本めのエビルスレイヤーをゲットしましたー(*゚∀゚)ヤホーイ


ここまでの流れ(トレジャーの有無と中身)。
なし ⇒ エビルスレイヤー ⇒ なし ⇒ ホーリーの魔片 
⇒ 175ギル ⇒ なし ⇒ ホーリーの魔片 ⇒ なし
⇒ エビルスレイヤー

9回で2本取れたのはラッキーな方でしょうか?
さすがにもう行ったり来たりは疲れたのでやめますが。
格段に攻撃力が上がり、バトルが楽になったのは確かです。
取ってよかったエビルスレイヤー♪

あ、別に非売品ではないんですねぇ。
もっとストーリーを進めるとお店で買えるみたいです。
6000ギルみたいですけど。

<エビルスレイヤー> 片手剣 攻撃力(59)


(デモンズウォール倒した時の)パーティーLv. → 20

『 FINAL FANTASY XII 』 PS2 (2006 SQUARE ENIX)

召喚獣〈1〉ベリアス  

「レイスウォール王墓/火炎の回廊」
一番奥の扉の前。
いる。
真っ赤な巨体が鎮座している。

対BOSS 「ベリアス」
ミストナック!
2回 → 2回 → 9回 
→ 追加効果「土のカクタラズム」発動!
これでベリアスの残りHPはごく僅か。
あとは武器攻撃で、ベリアス倒れる。
初の召喚獣入手!

召喚獣〈1〉 魔人ベリアス … レイスウォール王墓の守護者

召喚獣もライセンスを習得しないと使うことができないのですね。
召喚獣1体につき1人しか習得できない。
さて、誰に習得させようか?



王墓の奥の間にて、王家の証<暁の断片>を入手。
外へ出ると待っていた帝国軍により帝国軍軽巡洋艦シヴァへ強制連行される。

<神授の破魔石(暁の断片)>と引き換えにダルマスカ王国の復活を約束しよう。
ウォースラが裏で帝国と取り引きしていたようだ。
ウォースラ「殿下、王国の為です」 

フラン「熱い…ミストが熱い。ウアァーーー!!」
バッシュ「脱出するぞ!」
ウォースラ「待て!そうはさせるか!」


すわ、ウォースラと戦闘!?

つづく…?



パーティーLv. → Lv.21~23

『 FINAL FANTASY XII 』 PS2 (2006 SQUARE ENIX)

さらば、戦艦リヴァイアサン 

味方から一転、敵へ。

「BOSS ウォースラ」
敵兵3人を武器攻撃で倒す。
そして、ウォースラはどこに?
一見敵兵かと思いきや、ウォースラだった。
ここでいよいよ召喚獣を初試しする時が来たー。
出でよ、ベリアス!
………!
しまった…ベリアスのライセンスを習得させるの忘れてた。
気を取り直してミストナック2連発。
まだまだ平気のへの字のウォースラ。
じゃあもう一発。これも初お披露目。
愛しの君、バルフレアのミストナックLv.3
「謀逆のアスペクト」発動!
流星によるダメージ。
なんと!これが思いのほかすんごい威力だった!
さすがLv.3は違うわね。
ウォースラ、戦艦リヴァイアサンと共に爆沈。
アルケイディア帝国軍第8艦隊全滅。


<暁の断片>を取り戻したアーシェ殿下は、その生存を公表することなく王都ラバナスタに身を隠すこととなった。


ここから「ガリフ族の里」へと向かうことになるが
その前に…。
空中都市ビュエルバへ飛び、やり残していたモブ討伐を完了させることにする。


「ロックタイタス討伐再開」
再びルース魔石鉱へ。
「ロックタイタス討伐完了!」

早っ!
えーと、何したっけ?
確かミストナックをいくつか連携させたのち、バコンバコンしてたら倒れてましたな。
うーん。ミストナック使えるぜー。

そして、今まで。
そのままルース魔石鉱で骸骨をバコンバコンしてレベル上げ。
最高187チェインまで繋げました。
が、「おたから」が最大99までしか持てないとわかってチェイン中止。
中止!
99以上ブン取った「骨くず」と「闇の石」返せー!
なんか~やる気失せたのでぇ~ただ今魔石鉱の外へと出る途中ですぅ~。
いやー、みんな強くなったねー。
バッシュなんか一振りで倒してるもんね。
みんな…元気にすくすく成長してくれて
お母さんは嬉しいわ…(T∇T)   な気分。



パーティーLv. → 22~24

『 FINAL FANTASY XII 』 PS2 (2006 SQUARE ENIX)

破魔石/ガリフの伝承 

破魔石について知っているかもしれないガリフ族の里へ向かう。

「大変クポ!
帝国の戦艦が爆発した影響で、西ダルマスカ砂漠に隠してあったシュトラール号(バルフレアの飛空挺)が故障しちゃったクポ! 直るまでしばらく待っててほしいクポ! クポ! クポポー!!」 by ノノ(モーグリ)

やっぱり簡単には行かせてくれないのね。
でもノノがかわえすぎるから許す。

「ギーザ草原」 → 「オズモーネ平原」 → 「ガリフの地」
ギーザ草原は雨季に変わっていた。
空を見れば雨季か乾季かわかるという。
途中、バトルに勝手に参戦して手助けしてくれる者がいた。
どうやら彼はガリフの戦士らしい。

ギーザ草原でキモイ巨体ガエルや変形ワニやらを倒しまくりつつ
ズンズン進む。
途中、ちっちゃなエレメント(精霊)とおっきなエレメントに遭遇。
おっきな方はHP4万超、ちっちゃな方はHP2万弱。
ちっちゃな方なら倒せるんじゃないか?
ステキなお宝ゲットできるんじゃないか?
と安易な考えでバトルのゴングを鳴らしてみた。
・・・非情に安易な考えでした。
-GAME OVER-
まったく歯が立たず。
魔法攻撃がすべて0。

教訓 : 精霊さんには手を出すな


再びギーザ草原から出直し。
やっとオズモーネ平原まで辿り着く。
うーん。見るからに硬そうなモンスター軍団。
空にもバッサバッサといるわいるわ。
蛇、馬、鳥、巨人…。
特に巨人のザグナル軍団がキツイ。
あいつら軍団で襲ってくるんだもん。
最初は武器攻撃で四苦八苦してたけど弱点が風ということで、エアロ+1攻撃ぐらいでバッタバッタと倒れてくれました。
なんのためにライブラで情報得ているのか、とね。
もっと早く使いなさいねと自分にビンタ一発。

そういえば、弱点が「土」ってのはどの魔法使えばいいのですか?
たぶんその魔法をまだ買っていないんだと思うのですが。
で、どれ?

オズモーネにはチョコボもいっぱい。
行けない崖に黄チョコボがいた。
なんだか背中に乗ってほしげに見えた。
あと黒チョコボに赤チョコボ。
こちらは凶暴チョコボ。
アイテム盗んでボコボコにしてあげました。

ギーザ草原ではギーザラビットだったのが、ココ・オズモーネではオズモヘアと名を変えて登場。
いつどこで出会ってもかわいいです。
あのふわふわしっぽがたまらなくかわええー(*゚∀゚)=3


そして、いよいよ目的の地に到着。
「ガリフの地ジャハラ」
破魔石の使い方を訪ねるも、実は知らないと言う。
戦艦リヴァイアサンで、ジャッジ・ギースのおバカな考えによりミストを使い果たしてしまった<暁の断片>
この次使えるのはアーシェの孫代だろう、と。

そこへ現れたラーサー(帝国軍執政官ヴェインの弟)。
「一緒にブルオミシェイスへ行きましょう」
オンドール侯爵の反帝国軍を止めてほしいのです。
このままではロザリオ帝国が動き、再び大戦が起きます。
ブルオミシェイスの大僧正に会って王女と認めてもらい
ダルマスカ王国を復活させ、帝国との友好宣言をしてください。
戦場になるのはダルマスカなんです。
兄は破魔石を持っているんですよ!


ということで、
ラーサーが再び加わり、ブルオミシェイスへと向かう…。


…つづく。


と、またまたその前に。
ガリフ族が今回に限り1回だけ
チョコボに無料で乗せてくれるらしいのです。
こんなにモンスターがうようよいるのに
チョコボでひとっ走りはもったいない。
ガリフの商店もあることだし。
ここでたんまりお金稼いで装備も新調するのです。
商店の品買い占めてやる!
そしたら自ずとレベルも上がって一石二鳥。

「おまえら、オレの足手まといにならないように
  しっかりとレベル上げろよ」  by バルフレア


(*゚∀゚)ハイ、バルサマ!



パーティーLv. → 25~27

『 FINAL FANTASY XII 』 PS2 (2006 SQUARE ENIX)

赤チョコボ黒チョコボ黄チョコボ 

赤チョコボ黒チョコボ黄チョコボ。
赤チョコボ黒チョコボ黄チョコボ!
赤チョコボ黒チョコボ黄チョチョボー!

茶チョコボは、どこ?

ギーザ草原の南、オズモーネ平原で
初めて野生のチョコボに遭遇したわけです。
黄チョコボのかわいさに比べて黒チョコボってば
全然かわいくない。
おかげでためらうことなくボコンボコンにできましたけど。
どうやら茶チョコボも存在するらしいんですが…。
どこで出会えるのかな?

さて、と。
いまだにオズモーネ平原でバトルに明け暮れております。
バルフレアとバッシュは一足先にLv.30に上がりました。
ヴァンは29。
アーシェは28。
フランとパンネロが27。
とりあえずヴァンを30、アーシェを29には上げたいところ。
できれば全員が30超えするまで粘りたい。
パーティーの主要メンバーを3人だけに絞る
ってことができないのです。
時と場合によっていろいろと変えていきたいので
レベルの差があまりにあるのは嫌なのです。

うーん。
ストーリーも進めたいがレベルも上げたい。
そうだ、モブ討伐をしよう!


一旦、ラバナスタへ戻ります。

『 FINAL FANTASY XII 』 PS2 (2006 SQUARE ENIX)

ヘネ魔石鉱/序盤 

なんとなくイメージ的に油断は禁物と思っていたヘネ魔石鉱
が、さすがに男性陣パーティーだとお気楽サクサク。
まだ最初のクリスタルの場所までですけど。

男性陣は3人ともLv.33
常時リジェネ&プロテスで。
男たるもの自分の傷は自分で治すのである。

ここではのフェンスで塞がれた通路があり
フェンス開閉スイッチで切り替えて進んで行きます。
が、この開閉スイッチを押すたびに上から
ゼリーが大量に落ちてくる。

攻略本では、ゼリーはHPが減ると分離して増えるため
戦わずに逃げることを推奨しています。
あるいは弱点であるで責める。
が、しかし。
面倒なので力押しで攻撃したところ
2攻撃ぐらいで分離する間もなく消滅してくゼリー軍団。
んー、なんだ楽勝じゃんってことで
途中からレベル上げも兼ねてパーティー全員女性に変更。
こっちのLv.は30~31。

セーブまでに出てきたモンスターは大体HP2000弱。
ドラゴンのロックイーターだけは4000強。
それでもそつなくバトルをこなしていけるので
ヘネ魔石鉱の推奨レベルよりは上をいってるのだな、と。
…と、思って油断した。
ゼリーも大丈夫だろうと思ってたら次々と戦闘不能に。
ラーサーはLv.27だから仕方ないかも。
ヴァンとバッシュを加えただけで
分離してすごい数になってたゼリー軍団もあっさり撃退。

やっぱり男性陣とは攻撃力が10ほど違ってくるのはキツイかな。
って、それなりに強い剣を持たせれば
十分な攻撃力になるんだけどもね。
似合わないからさせてないのです。
と言いつつ、
アーシェには時々両手刀の備前長船を持たせてたりする。

うーん。
ラーサーのポーション頼るよりも
リジェネで随時回復してく方が楽なのがちょっと不満。
せっかくの無限ハイポーションなのにー。
ラーサーってばなかなか自分のHP回復しないから
放っておくとかなりヤバイ状態になってたりするのです。
使い惜しみはいかんよ、ラーサー殿!


『 FINAL FANTASY XII 』 PS2 (2006 SQUARE ENIX)

フラン/エルトの里 

「エルトの里」
ゴルモア大森林に張られた結界はヴィエラ族によるもの。

外の世界を知るため里を抜け出した妹のミュリンを助け出し
ヴィエラの住むエルトの里へと戻る。

結界の向こうへ行くために必要な
「レンテの涙」を里の長から入手。

外の世界と接触を持たずヴィエラの掟を厳格に守る
ヴィエラ族の長・フランの姉のヨーテ。
森を捨て、ヒュムと生きるフラン。
外の世界を知りヴィエラの閉鎖的な暮らしに疑問を抱く妹ミュリン。

そんなミュリンにフランは言う。
「森と共に生きるヴィエラになりなさい」

「サンは森で、私はタタラ場で暮らそう。共に生きよう」
それはもののけ姫
サンアシタカ


フランとミュリン。
「あなたの姉はもう…ひとりだけ。私のことは忘れなさい」

森を捨てて50年。
もうフランの耳に森の声は聞こえないようです。



とてもせつないシーンです。
そして、音楽がまたとてもよいですね。
ちょっと、ドビュッシーを思わせるメロディーです。


ここは静かだクポ~。


パーティーLv. → 31~33

『 FINAL FANTASY XII 』 PS2 (2006 SQUARE ENIX)

パラミナ大峡谷 

「ゴルモア大森林」
<レンテの涙>で結界を抜けつつ森を探索。
モルボルがうようよ。
モルボルのくさい息って、本当に臭そうだ。
じゃああまい息は甘い匂いにメロメロになってしまうのか?
いやー、あまい息は臭さに甘さが加わって
これまた言い難い臭さなのでは?
息をできなくて窒息寸前のメンバーたち。…な気がする。

敵を倒しつつトレジャー探し。
うー。出るのはギルやポーションばっか。
なかなかいいアイテムが出て来ない…と思ってたけどジャックブーツシリウスは持ってるし、他は無理して出さなくてもよいアイテムだった。
毒消しとかエーテル、目薬、バトルバンブーなどね。

もっと南下すると「幻妖の森」があるが
そこまでは行かずに東へと進む。

「BOSS・エルダードラゴン」
体中に草が茂ってる巨大なドラゴン。
森の中で非アクティブだったトレント2体も一緒。
風が弱点ということで全員に風属性のダガー
グラディウスを装備させる。
エアロでちまちまと削っていくが
面倒なのでここらでミストナック発動。
5連発+追加効果でHPが半分ほどになった。
MPないからどうしようかな、メンバー交代しようかな?
と考えてる間にみるみる敵のHPが減っていき
BOSSエルダードラゴンあっという間に地に還る。

ミストナック使わずともグラディウス攻撃だけで倒せた感じ。
グラディウスの攻撃力は45とたいして高くはないけれど
さすがに敵の弱点属性がついてる武器は侮れません。
いい仕事したねー、グラディウス。誉めてあげます。


そして…
「パラミナ大峡谷」
雪の山岳地帯。
神都ブルオミシェイスへと向かう難民の姿が。

 どこかの侵略国家のせいで難民が増えてるのさ。(バルフレア) 

 ですから、大戦を防ぐために友好を訴えるのです。
  父は必ず平和を望みます。(ラーサー)

 必ず!?HA!父親だろうが結局他人だろ。(バルフレア)

アルティマニアによると
バルフレアはアルケイディア帝国の出身なんですね。
16歳の時に父と別れ空に逃げた、と。
父親とどんな確執があったのだろう?
エルトの里に寄る時にフランに言われた言葉
「破魔石のことで焦ってるでしょ。
これはあなたのためでもあるのよ」

帝国、破魔石、そして父親。
空賊になった経緯は?
今後バルフレアの過去も語られる時がくるのかな。



神都ブルオミシェイスへと入ったところで
メインストーリーの攻略は一旦休止。
大僧正と会ったあとはラーサーと別れることになるらしい。
ラーサーがいる間に再びモブ討伐へ出掛けてきます。
Dランクの討伐が残りひとつ。
あとはCランクにもいくつか挑戦するクポ~。

なんとクポクポ主要モーグリは6兄弟だった!
と、さっき知りました…。



パーティーLv. → 32~35

『 FINAL FANTASY XII 』 PS2 (2006 SQUARE ENIX)

モブ討伐とサブイベント 

・最後のDランクモブ「イシュタム」
イシュタムはヘネ魔石鉱で命を落としたガリフのなれの果ての姿。
全員リフレクで魔法攻撃。
途中1人真っ赤な狂戦士状態になってしまった。
でもそれが功を奏してか、ラーサーが戦闘不能になったのみで討伐完了!

リフレクでの魔法反射は結構強いですねぇ。
討伐後、ガリフの里から出るとなんとオズモーネ平原に雨が!
オズモーネも天気が変わるんですか。


・Cランクモブ「リングドラゴン」
西ダルマスカ砂漠に出没し、おちおち腕試しの訓練が出来ない
と依頼される。
弱点である火属性の武器&ファイラでちまちまちまちまHP削り。
そろそろ炎のベリアスでも召還しようかと考えるが
やはりベリアス今回も出番なし。
ついつい召喚獣の存在を忘れてしまう。


・もひとつCランク「チョッパー」
パラナミア大峡谷。
魔法を使うと最後にものすごいしっぺ返しがくる、ということで武器攻撃のみで無事に討伐完了!


あとは、今の段階で可能なサブイベントをこなすこと3つ。
・東ダルマスカ砂漠で「渡し舟再開」
サボテン一家の子供を探してあげました。
サボテンくん

「砂漠の病人」を治療するための薬を何度も調達し
<バルハイム地下道のカギ>を入手!

・西ダルマスカ砂漠で「アースドラゴン退治」


東ダルマスカ砂漠で一度だけ茶チョコボに出会いました。
はぐれチョコボだと思って乗ろうとしたら茶チョコボだったとです。

では、そろそろ
「神都ブルオミシェイス」へと向かいます。
いよいよラーサー殿ともお別れだ。



パーティーLv. → 33~35
ちなみにミストナックはパンネロのみLv.2まで、
残り全員Lv.3まで習得完了。

『 FINAL FANTASY XII 』 PS2 (2006 SQUARE ENIX)

神都ブルオミシェイス 

雪に覆われたパラミナ大峡谷を通り過ぎ、いよいよ大僧正の待つ「神都ブルオミシェイス」へ辿り着く。
各地から逃れてきた難民でいっぱいだ。

「神都ブルオミシェイス/光明の間」
夢見の賢者である大僧正アナスタシスには、言葉に出さずともすべてお見通しのようである。

そこへラーサーがアーシェに会わせたかった人物、ロザリア帝国の貴公子 アルシド・マルガラス登場。
「グラミス皇帝は亡くなった。暗殺されたんだ」


帝国では―――。

「首謀者は元老院議長で、皇帝を毒殺したのち自害した」
と、ジャッジたちを前に告げるヴェイン。

「私が真の反逆者を見抜けんと思うか!」
一連の出来事を茶番呼ばわりし、ヴェインに剣を向けたジャッジ・ドレイス。剣を向けたお前こそ法の反逆者だ、と無念にも殺害されてしまう。

「すべてはソリドールのために…」(ヴェイン)
どう見てもヴェインの陰謀です。
ヴェイン恐るべし。


ブルオミシェイス―――。

「王位継承の件は忘れます。より大きな力を身につけてから…。
破魔石以上の力を!

<力>を強く欲するアーシェに大僧正は助言する。
「ならば、レイスウォールが遺したもうひとつの力を求めなさい。
破魔石を断つ『覇王の剣』――。
剣を手にして悟らなければ、王国再興の夢は夢のままよ」


覇王レイスウォールは、なぜ自分の子孫にではなく外のもの(アニスタシスのキルティア教)にこの剣を委ねたのか。

封印されている『覇王の剣』を求めに
行くぞ、ミリアム遺跡へ!



その前にひとつだけ。
キモイんですけどーーー!!
誰がって、貴公子アルシドが!
女好きのプレイボーイらしい。
外見は別にいいです。
はみ出た胸毛も好きではないけどまあよしとしよう。
なんだ、あの喋り方は?
キザっぽさを出すなら花輪くんのが好きですよ。
あのキャラにどうしてあの声なのか?
ちなみに声優は岩本規夫です。
私にはどうしてもブルース・ウィリスの顔しか浮かんできませんよ。
初めて違和感ありありです。



ミリアム遺跡へ行く前にちょっと寄り道。
ダイブイーグルが落とすバーニングボウ(両手弓)を狙って
東ダルマスカ砂漠へ狩りの旅。
落とす確率は”超低”だが10回ほどで落としてくれました。
これで攻撃力が51から一気に63!
主にフランに装備させてます。たまにパンネロ。
ここのドラゴンを倒すとEXP.が1000ちょい入るので、ついでにレベル&おたから稼ぎ。
寄り道ばっかり。
現時点ですでにプレイ時間は97時間!
イーヒョヒョヒョー。


パーティーLv. → 35~36

『 FINAL FANTASY XII 』 PS2 (2006 SQUARE ENIX)

ミリアム遺跡 

入り口にキルティア教徒が3人。
覇王の剣は血を流すための刃ではなかった、という伝承があります。その意味をよく考えていただきたい。」
覇王の剣を手にできるのは、新たな覇王にふさわしい者のみ、と伝えられています」


*「ミリアム遺跡」
遺跡や洞窟といえばやはりいるのはコウモリ。
どんな敵が待っているのかと思いドキドキしてたけどちょっと安心。

<暁光の台座>
余と新たな契約を望む者は、この台座にふれよ。
汝がそのをたずさえているならば。

証といえば…。
アーシェに「暁の断片」を装備させ、台座に触れる。
→遺跡の封印が解かれた


ちょっと進む度に床からゾンビが湧いてくる。
おもしろいのでチェインをつなげて遊んでみる。
気付いたらコントローラー落として寝てた模様。
もしかしてゾンビに気を吸い取られて気絶してたのかも。

遺跡内の3ヶ所に烈士の像がある。
それぞれ正しい方向へ向けろ、とのこと。
正しい方向かどうかは、像の顔を見れば一目瞭然。
3体の向きを正したところで遺跡の奥へと通ずる新たな道が開けた。


*「BOSS・ヴィヌスカラ」 (Lv.27/HP 15138)
金属製の装備をつけていると、チャージゲージがたまるのが遅くなるらしい。
ほとんど金属製の今の装備を変更することに。
武器は弓か杖。防具はみな魔装備に。
ヴァンとバッシュにバーニングボウロクスリーの弓
アーシェには雷の杖を装備させる。

アーシェがスロウとブラインをかけている間に他2人でバシバシ。
スロウが効いたかどうかがわからなかったので、再度スロウを…
とやりかけたとたんヴィヌスカラが変なダンスを踊りだした!
これはマズイ展開になるんじゃないか?
たいていこういうことをやった後にはもの凄い攻撃がくるもの。
一気にHP削られて全滅か…?
と、思ったら奴は倒れてた。
あのダンスは最期のあがきだったのか?



このあとの装備を元に戻すのがなかなか大変!
何を装備させてたっけ?
一応、いろいろと考えて装備させてたんですけどしっかり覚えてなかったので、とりあえず「最強装備」で装備させてみた。
バッシュが体は重装備なのに頭にティアラつけちゃったよ。
剣と盾は、ちゃんとそれを装備した画になるのに
服装は反映されないんですよねぇ。
是非、反映させてほしかったな、と。
ティアラつけた戦士バッシュを拝みたかった…。


そして、これから召喚獣・マティウスとの対戦です。


現時点 → Lv.35~38

『 FINAL FANTASY XII 』 PS2 (2006 SQUARE ENIX)
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