スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

覇王の剣 

*「召喚獣マティウス / 背徳の皇帝」 (Lv.30 / HP 34259)
敵は氷属性なので、攻撃役2人に雷の槍、回復役には雷の杖を装備。
マティウスの周囲には氷のアーゼが数体。
スロウをかけることで苦労することなく始末できました。
そして、本命マティウス
味方のステータス異常やHPの回復に追われるが、やっぱり弱点属性のついた武器は頼もしい。
あれよあれよと見る見る敵のHPが減っていき、ついにマティウスの召喚ライセンス入手!
残念ながら、狙っていた<大アルカナ>はまったく盗めず。


奥の「覇者の間」へ行くと上から巨大な剣が降ってきた。
<覇王の剣> 
「破魔石が壊せるか、暁の断片で試してみれば?」 (ヴァン)
「石のミストが…剣を恐れている」 (フラン)

暁の断片の向こうに現れたラスラの幻影。
ダメだ、とでも言いたげにアーシェを見て微かに首を振る。
が、剣を振り下ろすアーシェ。
石のミストが消えた…。頷くラスラ。

「この剣なら破魔石に勝てるわ」 (アーシェ)
「当たればな」 (バルフレア)
どうやら石には当たらなかった様子。
当てれなかった…のか?



遺跡の外へ出ると空を帝国の艦隊が。
そして神都から立ち昇る黒煙。

*「神都ブルオミシェイス」 ……雨
待っていたのはジャッジ・ベルガ
覇王の剣の在りかを言わぬ大僧正をも殺害してしまった。

ほう…亡国の王女か。
帝国への復讐を願って<覇王の剣>を求めたな?
人造破魔石は人間の力だ!
真の覇王にふさわしい剣だ!
レイスウォールなど偽りの覇王なんじゃー!
己ら見ておれよ!
やがて全イヴァリースに真の覇王の名が轟くのだー!
歴史を人間の手に取り戻す、その名は!
ヴェイン・ソリドォォォーーール!!!
ダルマスカなんぞは不要なんじゃー!
レイスウォールの血筋ともども
時代の闇に沈めてくれるわーーー!!

ええい、野郎ども!デアエデアエェェ!
こやつらをXXXXせーーー!!

(と、言ったとか言わなかったとか)


*「BOSS ジャッジ・ベルガ」
背後からその野郎どもジャッジが3人。
さっそく入手ほやほやの召喚獣マティウス様をバトル初お披露目でございます。
召喚者はアーシェ。
次々とジャッジ野郎どもを倒してマティウス颯爽と帰還。
お疲れさまでした。
ベルガはやたらに魔法攻撃を仕掛けてくるので、メンバー全員リフレクで対応。
石に取り憑かれるてしまうと、頭の方はちょっと疎かになってしまうのでしょうか?
自分の放った魔法に次々とやられ、ほぼ自滅。
ああ、ジャッジ・ベルガ哀れなり。


アーシェ殿下ご一行の次の目的は<黄昏の破片>を覇王の剣で潰すこと。所存の知れぬ<黄昏の破片>だが?

「見当はつく。ドラクロア研究所…。帝国軍の兵器開発を一手に仕切っている。オレが案内する」 (バルフレア)

やはり、勝手知ったるドラクロア、ですか。
空も海も帝国の網が張られているだろうからと
「帝都アルケイディス」へは歩きでサリカ樹林を越えて行くようです。
とても長い旅になりそうです。



ブルオミシェイスを去る前にキルティア教徒の長老からあるモノを渡されました。

「さらなる力を欲するのだな?それもよかろう。
だが、力ある故に墜ちた者の末路も見ておきなさい。かつて力に溺れた暴君が神罰によって滅びた。
その魂は今なおミリアム遺跡につなぎ止められておる。
…この石を手に、暗闇の奥に進みなさい」

<断罪の魔石>を手にいれた!


暴君とはレイスウォールですね。
あの遺跡にはまだ隠された秘密の部屋があるようです。
その奥には一体何が!?
って…MAPに載ってるからわかっちゃってますけど。
でも、どこから行くのだ?
怖いですねぇ。
今行くべきか、あとにすべきか?

ああ…Lv.○○ですか…そうですか。
行くの中止!中止!
大人しく帝都への旅に行ってきます。
………。
えーと。
サリカ樹林ってどこ!?



現時点 → Lv.36~38

『 FINAL FANTASY XII 』 PS2 (2006 SQUARE ENIX)
スポンサーサイト

山越えの旅 

まず目指すはサリカ樹林
「ゲートクリスタルやチョコボで移動した方がいいクポ」
とりあえずナルビナまでゲートクリスタルで移動。

*「ナルビナ城塞市街地」 → 「モスフォーラ山地」
とたんに敵が強くなった感じ。
巨人のフンババ集団に加えて、どこにいたのか火のエレメントまでがバトルに参加。
火のエレメントが強すぎる!と思ったら
属性がの武器で攻撃していた…。
もうエレメントは嫌いだ。

クリスタルのある場所「水音の伝わる処」
水の流れていない幾つかの祠がある。
これを作動させるのはまだ先のことらしいので先へ急ぐ。
はぐれチョコボ発見。
でも、徒歩で行きますわ。

そういえば、地図を売ってもらえなかったよ?


*「サリカ樹林」
初の緑チョコボに遭遇!と思ったとたん
シルバーなカマキリアンタレスが緑チョコボを捕食
うげげ。
頭にのっけた王冠を真上に投げて遊んでるモルボルキング
ちょっとかわいかったりして。

MAPも確認せずに歩きまわっていたらいきなりBOSS戦に突入してしまった。

*「BOSS・ボムキング」 (Lv.34 / HP 37596)
ボム3体と一緒にいきなりボムキング登場!
ボムキングはHPが減ると仲間のボムを呼びよせるので「沈黙」させると楽になる、ということで「サイレス」連発。
が、なかなか効かず。
「スロウ」もミスってばっかり。
普通攻撃とウォータでちまちまと削っていくがすぐに「治癒」で全回復、&ボム仲間呼び呼び。

仕方なくミストナック連発。どうだ!?
HP残り1/3。治癒→全回復。
そして、仲間呼び呼び。

ようやく「サイレス」が効いて、ボムキングのみとバトル。
あとほんの少しで倒せるってところでまたもや治癒→全回復。

こんなことを繰り返すこと5回。
味方の回復などで攻撃が途切れると全回復されやすい。
しばし考えた結果、全員のガンビットを攻撃のみONに変更。
確実に一定のダメージを与えられるようにと攻撃は全員「針千本」にしてみる。
これが思った以上に効果発揮。
みるみるHPが減っていく。
残りHP1/3になったあたりでミストナック発動。
ようやくボムキングを倒すことに成功!
長かった…。
針千本、意外に使えます。


その後、フォーン海岸へ通ずる門を修理している
モーグリ工務店の親方と遭遇。
弟子のモーグリ9匹が仕事をさぼって戻ってこないために修理が出来ないとのこと。
かわいいモーグリの頼みだ。ほいきたサッサ。
そのおさぼりモーグリ9匹を全員見つけ出して修理も完了。
門の前にモーグリ勢ぞろい。
お辞儀とかしてたりして、めちゃかわいい♪
でも、またどこかで再会することになりそうクポ。
別れるのは名残惜しいが、進まねばならぬ。
さらば、モーグリたち。
また会える日が楽しみだ。


そして、「フォーン海岸」
バルフレアの過去を知る…。


現時点 → Lv.37~40

『 FINAL FANTASY XII 』 PS2 (2006 SQUARE ENIX)

海越え、山越え、野を越えて 

*「フォーン海岸」 → 「ツィッタ大草原」
フォーン海岸でバトルがてら、今まであまり使ったことのない武器をいろいろと試してみる。

「片手斧」「片手ハンマー」
当たれば威力は大きいが、なかなか攻撃力が安定しない。
よって、使いにくい。

「メイス」
攻撃力はやや低いが、追加効果のあるものだと案外使える。
アーシェに「棘のメイス」を装備させてみた。
追加効果は15%で「毒」。
15%という割には、硬い敵には結構な割合で効く。
ちょっと気に入ったので今もずっと装備中。

「計算尺」
装備させたのは「マルチスケール」。
追加効果は50%で「ブレイブ」。
攻撃の値はもの凄く低いが、銃と同じで敵の防御は無視。
「ブレイブ」の効果で思ってたよりそこそこ使える。


レベル上げやギル稼ぎでは、いろいろと武器を替えてみると
なかなか楽しくバトルをこなせそうだ。
今度は「ハンディボム」も試してみよう。


「ツィッタ大草原」で金持ちの子供から討伐の話を聞く。
「ソーヘン地下宮殿」の奥にいる怪物を倒してほしいらしい。
怪物の正体は不明。
「どうだ、おもしろそうだろ?」(子供)
怪物のいる場所へ入れる<封魂のカギ>を渡される。
「倒すまで戻ってくるなよ!」(ガキ)
ってことで、クソ生意気なガキ…
もとい、坊ちゃんからの謎の怪物討伐の依頼を受けてやった。
(おまえを討伐してやろうか?)

もう一度話しかけると「依頼人の場所を確認する?」と出たので
「はい」を選択したところ…
「目の前にいるだろ。ふざけてるヒマがあったら早く行きなよ」(クソガキ)
(絶対、おまえを討伐してやる!)


*「????討伐開始」
ツィッタ大草原を抜けて、「ソーヘン地下宮殿」へ。
扉の向こうで待っていたのは…
マンドラプリンスキングアルラウネオニオンクイーン
パンプキンスタートマトキャプテン
5体まとめてマンドラーズ登場!

ちっちゃなトマトやらカボチャやらタマネギやら。
最後に遅れて走ってきたパンプキンスターが転んだ拍子に
彼のカボチャ頭がぶっ飛んで味方に命中してました…。

バトルが始まると時々全員集まったり、散り散りになったり。
キャーキャー言いながら逃げ回って集まったところを
ファイヤなどの魔法を全員に当て、その後個人攻撃。
ヒャーッだかピャーッなどと言いながら次々と倒れていきます。
逃げる逃げる。追いかける追いかける。
ヒャーッ。ヒャーッ。
最後はオニオンクイーンのタマネギが半分にカットされちゃってー。
あら、かわいそう。
哀れマンドラーズ、全員天へと昇って行きました。
「マンドラーズ討伐完了!」
合掌。


そのまま、「ソーヘン地下宮殿」の奥へ。

気付いたらEXPが2倍入るアクセサリー「雛のティペット」を6個も持っていた!
どうも、クァールとのバトルで盗みまくってたらしい。
これは「金のアミュレット」と違って、バトルに参加してるメンバーのみにしか効かないのですね。
うーん、残念。



現時点 → Lv.40~44

『 FINAL FANTASY XII 』 PS2 (2006 SQUARE ENIX)

帝都アルケイディスへ 

9つのエリアからなるツィッタ大草原
ここのトレジャーは各エリアに1つのみ。
出現率は10%。
何度もエリアチェンジしてみるもののひとつも出現せず。
「ダイヤの腕輪」がほしかった。

※ダイヤの腕輪→トレジャーの中身がほぼいい方に変化


*「ソーヘン地下宮殿」
地下宮殿内部はたくさんの扉<刻の扉>と、滝で塞がれた道とで迷路のよう。滝のある洞窟の真ん中に開かない扉<巡礼の扉>が。

<導きの印>
巡礼の扉を開かんとする者よ。
心を目指し天と地を巡らば、汝いずれ心に至らん。
刻みし時の心。汝のなすべきは滝の間にあり。
心より北を天と仰ぎ、心より南を地と踏みしめよ。
時と歩みて開くべし。


心とは中心=巡礼の扉のある部屋のこと。
天と地=北と南を巡ればいずれ部屋へと辿り着く。
時と歩みて=時計まわり。
→時計まわりで北より順に滝のある場所を巡礼の扉へ向かって巡れ。

正しい道順で歩くと、巡礼の扉のカギが開く音が。
部屋の中のトレジャーは50%で「甲賀忍刀」か「伊賀忍刀」。
入手したのは伊賀忍刀
でも闇属性なのでここでは使えない。



*「BOSS・アーリマン」 (Lv.38 / HP 62149)
ステータスに障害をおこす魔法を多用してくるため、回復が大変。
特に混乱、ドンムブ、死の宣告、猛毒が多い。
途中、何度も本体から分裂。
宙に浮いているため全体像がよく見えず、どれが本体やら分身やら?
弱点は「聖」だが、ケアルダよりもバイオのがよく効いたため、1人はバイオ責めで残り2人は武器攻撃で。
適当に集中攻撃したのがビンゴ!本体だった。
全員毒状態でバトル終了。


バトル後はメンバー同士で仲良く回復魔法をかけあい。
はい、エスナ♪ はい、ケアルダ♪
洞窟の奥にある浮遊台に乗り、上へ。
外へ出るとそこは「アルケイディス旧市街」だった。
いわゆる『上』の帝都から落ちてきた人の住む『下』の貧民街。

「帝都と言っても貧乏くさいんだね」(ヴァン)
「これも帝都の現実さ」(バルフレア)

そして、いよいよ「帝都アルケイディス」へと到着。
「しばらく別行動だ。オレはちょっと用事がある。後で合流しよう」(バルフレア)
何かを探りに行くのかな?
後で合流って、どこで?
オレが案内するって言ってたじゃん。
ドラクロアってどこよー!?

とりあえず、帝都見物。
ちょっと買い物しすぎたかも。
稼いだギルほとんど消えてしまった…。
でも、ナイトの心得が買えた~♪



現時点 → Lv.44~45

『 FINAL FANTASY XII 』 PS2 (2006 SQUARE ENIX)

バトルアルティマニア 

買ったもののまだあまり詳しく読んでいないアルティマニア本。
特に「バトル編」。
よく目を通す項目はアイテムモンスター
主に交易品が出た時にどんな装備か確認。
魔法の意味、解除法を確認。
モンスターから得られるお宝の確認。
BOSS戦の攻略法の確認。

あまりのページ数のため、目についてない記事もたくさん。
さっき偶然ペラッと開いたページには
『○○の心得』の入手法が書かれていた。

『○○の心得』は「古びた書物」として交易品で入荷される。
普通の交易品は、モンスターから得られるおたからを売り一定の条件が揃えばお店に入荷される。
が、「古びた書物」はおたからを売るのではなく
・△△の店員に何十回話し掛ける
・掲示板を何十回以上調べる
という条件でお店に入荷されるようになる。

と、今さらながら知ったわけで…。
てっきり何かのおたからを売ったから入荷されたのかと思ってた。
得たおたからは何も考えずにすべて売っ払っていたので、どのおたからをどれだけ売るとどの交易品が入荷されるとか気にもしていなかったのです。
そこはもうテキトーテキトー。

ちなみに『○○の心得』は7種類あって、それぞれの「○○」に該当するモンスターを倒した場合、心得を持っていれば追加でアイテムを落としてくれるというもの。
中にはさらに貴重な交易品を入手するための貴重なアイテムを落としてくれたりするのです。
「心得」はまだ3種類しか持っていないので、これからちょっくらたくさん話し掛けに行ってきます(-ω-` )


あと、武器&防具のCGが載っていたー。
題して「CGギャラリー」
これも気付かなかった…。
おおお。なるほどなるほど。
計算尺って意外にゴツイのですねぇ。
なんとなくメジャー(巻尺)をイメージしてた。
「最強の盾」ってハート型だ。

リストの並べ替えもできるようです。
知らないことばかりですわ。
ちゃんと隅々まで読まないといけませんね。


「ドラクロア研究所」を目前にして、回れ右。
モブ討伐を5つこなしてきました。

*「アトモス討伐」(Cランク) … モスフォーラ山地にて
*「ギルガメ討伐」(Cランク) … ギーザ草原にて
*「マインドフレア討伐」(Bランク) … ヘネ魔石鉱にて
*「ブライ討伐」(Bランク) … サリカ樹林にて
*「ダークスティール討伐」(Bランク) … ソーヘン地下宮殿にて

ギルガメ討伐後に<愛の羽根>を入手。
噂のコッカトリスの関西弁を聞いてきました。
………かわええ。



現在 → Lv.45~47

『 FINAL FANTASY XII 』 PS2 (2006 SQUARE ENIX)

ドクター・シド/ドラクロア研究所 

「ドラクロア研修所はドクター・シドのおもちゃ箱なのさ。あそこの“情報”を買いたい客は多いのにねぇ」
「親父さんによろしくファムラン殿。いやいや、バルフレアの旦那」

情報屋ジュールは誰に“情報”を売ったのかな?
それより、ファムランって…バルフレアの本名!?


*「ドラクロア研究所」 
「静かすぎる」「ああ、妙だ」
研究所の中はすでに“先客”に荒らされていた。
「あれから6年か。ヤクト・ディフォールで何があった。何がアンタを変えたんだ」(バルフレア)

至る所にの隔壁があり、一方の色が開いていると他方はロック状態で通れなくなっている。
隔壁操作パネルを操作して、何とかシドのいる70Fへ。
攻略見ずにやったので結構あっちへこっちへ、またまたこっちへと幾度も行ったり来たり。
でも、こういうことは好きなので苦にならず。

70F。ドクター・シド、バルフレアの父親と対面。
アーシェに気付いたシド。
「黄昏の破片を試してやろう。石の力が欲しいのだろ?whooohh!」
「ベルガと同じよ、人工破魔石」
「アンタもか…アンタもなのか!?」(バルフレア)

*「BOSS ドクター・シド」 (Lv.40 / HP 72989)
シドを守るようにルーク(兵器)が4体出現。
ルーク4体にバイオ、うち1体には「カウント」(死の宣告)も成功。
味方全員ヘイスト&プロテスで物理攻撃。
ルーク4体を倒したあと、シドの『S27式魔砲』をくらう。
おおお。なんですか、その魔砲は!
凄い!ような気がする…。
シドの残りHPが少なくなったところで突如バトル終了。

「手間をかけたな、ヴェーネス」(シド)
「あれが、ヴェーネス!?」(バルフレア)
(シドの背後に一瞬現れたモノがヴェーネスらしい。何モノ?)

アーシェに向かい
「貴様あくまでを追い求めるか!?破魔石がほしくてたまらんか!ならばギルヴェガンを目指せ」(シド)
「なぜ、そのようなことを?」(アーシェ)
「歴史を人間の手に取り戻す!わしもギルヴェガンへ向かう。追ってこい、空賊!」(シド)


そして“先客”
「バーフォンハイムのレダス、空賊だ」
どうやらオンドール侯爵の頼みでシドから石を奪いにやって来たらしい。

シドを追って?黄昏の破片を追って?
それとも新たな石を得るために?
いざいざいざ、ギルヴェガンへ!

でもまたちょっと寄り道なんぞを。



現在 → Lv.45~49

『 FINAL FANTASY XII 』 PS2 (2006 SQUARE ENIX)

修行。そんでもってギル稼ぎ。 

*「セロビ台地」 (港町バーフォンハイムの北)
現在、ここセロビ台地で装備を整えるためにギル稼ぎ中。
トレジャーからは僅かなギルしか出てきません。
飛行タイプの敵が多くていやん。
まだ「遠隔攻撃」を入手できてないので、飛び道具装備してないメンバーは「針千本」でズバズババ。
あと、あちこちにシールドドラゴンがいてこれも厄介。
面倒な時は「デス」で一撃。
効かない時は障害ステータスをいろいろつけて攻撃。
EXPとLPが良いので積極的に倒していきたいところ。

と、バトルに明け暮れております。
が。
久しぶりのプレイで目の疲れが激しく、加えて肩のコリも激しく。
たぶん目の疲れからきてる肩コリだと思うのですが…。

ああ、もうダメだ。
目が疲れすぎてあんまりプレイできません。
いかん。いかん。
ここでやめたら二度とFF12に戻ってこれなくなるヨカーン。
そんなヨカーン。


現在のレベル → 一番下が48?一番上が51?
ま、そんなとこ。

『 FINAL FANTASY XII 』 PS2 (2006 SQUARE ENIX)

東西南北、空の上から地の底まで 

古代都市ギルヴェガンへ向かう前に、修行も兼ねてモブ討伐やらサブイベントやら召喚獣やら。

Aランクのモブ討伐を7つこなし、残りAランクモブは1つのみ。
この後はS、Hと続きラストはXランクモブとなります。
まだまだ退治しなくては。

隠し召喚獣も2体手に入れました。
憤怒の霊帝「アドラメレク」と死の天使「ザルエラ」
これでやっと4体。
残り9体。

サブイベントは「コッカトリス大脱走」
各地に逃げてしまったコッカトリスを見つけて説得して元いた場所へ帰すイベント。
コッカトリスはまるまるとした鳥なのだけど、なぜか関西弁。
これが何ともかわいい。←関西弁が(笑)

そして、「ネブラ河の釣り」イベントを少しだけ。
最後には「ぬし」を釣り上げるらしいが、そこまでにはストーリーをもう少し進めないと無理らしい。

いい加減ストーリーを進めますかねぇ。
古代都市ギルヴェガンに行くには、まず「幻妖の森」へ行かねば。
まだ行きたくないな~。
仕事せずにもっと遊んでたい!な感じ。
はぁ~。
って、やる気があるんだかないんだか。


現在 → Lv.53~55

『 FINAL FANTASY XII 』 PS2 (2006 SQUARE ENIX)

古代都市ギルヴェガン 

濃いミストのために視界のきかない「幻妖の森」
その奥に<魔人の門>を発見。

魔人の力を以って開かん

魔人と言えば思いつくのは、召喚獣魔人ベリアス
なるほど、ここで使うのか。
さっそくベリアス様に門を開けてもらい、いよいよギルヴェガンへ。


*「古代都市ギルヴェガン」
何が待ち受けているのかと思ったら、最初からBOSS戦。
BOSS・ダイダロスをあっさり倒す。
さすがにLv.の差が10以上もあるとBOSSといえども楽勝でした。
しばらく進んでいくとまたしてもBOSS戦に突入。
BOSS・タイランド
これまたサッサと倒して進んで行く。
ギルヴェガン深部は転移装置とゲートに阻まれた蜂の巣の迷路のようなクリスタル・グランデ
ゲートを開放し、転移装置をいくつも使って辿り着いた場所で召喚獣「シュミハザ」密告者入手。

その先で待っていたのは、オキューリアたち。
神に等しい存在。

絶海の塔に眠る「天陽の繭」を探せ
帝国を滅ぼせ
救国の聖女となれ!
選ばれし者の義務を果たせ!


オキューリアと新たな契約を結んだことになるアーシェ。
その証として<契約の剣>を授かる。


絶海の塔?
バーフォンハイムのレダスが何か知っているだろう、ということ。
でもギルヴェガン深部はまだまだ先がある。
せっかくここまで来たのだからともっと奥へ行ってみることにした。
ボムがやたらに多い。
ボム集団に襲われてパーティ壊滅寸前。
なぜだ!?
と思ったらここのボムはただのボムじゃあなかった。
マザーグレネード
Lv.は59~62。
パーティはLv.60前後。
マザーグレネードの集団に襲い掛かられては歯が立たない。
戦闘不能者続出でもなんとか倒して逃げた先に
今度はLv.64の死神軍団!
もうエスケープでひたすら逃げる逃げる。
逃げてるのに<死の宣告>かけられまくり。

ちょっと調子こいて奥まで行き過ぎました。
Lv.70になって戻ってくるよ!

大人しくバーフォンハイムへ行ってレダスに会ってきます…。



現在 → Lv.55~61

『 FINAL FANTASY XII 』 PS2 (2006 SQUARE ENIX)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。